・CentOSをインストールする際、GUIを一緒にインストールする
・/etc/inittabで、ランレベルを「3」にする
・/usr/bin/startxに、「LANG=ja_JP.UTF-8」の表記を追加する ※startxしたときに、日本語で立ち上がる
ネットワークの設定
・vi /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0 で以下をやる。
- ONBOOTを「yes」にする
※IPを固定にしたい場合、以下の2つを追加する
- BOOTPROTO=static
-IPADDR=192.168.0.10
-NETMASK=255.255.255.0
-GATEWAY=192.168.0.1
-DNS1=192.168.0.1
いらないサービスの停止
以下のコマンドで、起動中のサービスを確認し、いらないものは停止(または削除)する
chkconfig --list | grep "3:on"
・メールサーバは使わないだろうからOFFにしよう(chkconfig postfix off)
○RPMリポジトリを追加しよう!
http://dqn.sakusakutto.jp/2013/02/centos6_yum_remi_epel_rpmforge.htmlを参照
○アンチウイルスソフトをインストールしよう
yum –y --enablerepo=epel install clamdで Clam AntiVirus をインストール
あとはhttp://centossrv.com/clamav.shtmlを参照して、設定
○SELinuxを無効化する
SELinuxを無効化したい場合、/etc/sysconfig/selinuxを開いて、以下のように書き換える。
SELINUX=disabled
0 件のコメント:
コメントを投稿